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VDT症候群に注意!

毎日パソコンで長時間仕事をされている方で、目や肩、腰に疲れがたまっているような気がしませんか?

このような方はVDT症候群に注意が必要です!

VDT(Visual Display Terminal)症候群とは、パソコンのディスプレイなどの表示機器を使用した作業を長時間続けたことにより、つらい眼精疲労、肩こり、腰痛、ストレスなど、体と心に支障をきたす病気のことです。

すぐに始められるVDT症候群の予防

  • 1.こまめに点眼する
    目の乾きや不快感をおさえるために、こまめに目薬をさすようにしましょう。
    眼精疲労のとき、こまめに点眼するのにオススメなのが、『サンテアスティ』です。
  • 2.適度に休憩する
    1時間ごとに10〜15分の休憩が理想的です。
    目を閉じたり、蒸しタオルをあてたり、遠くの景色を眺めるなどしてリフレッシュすることが目の休憩には効果的です。
  • 3.軽いストレッチをする
    肩を回す、屈伸をする、背伸びをする、など軽いストレッチを行い、同じ姿勢を続けないようにしましょう。
  • 4.目にやさしい環境を整える
    目に直接空調の風があたらないようにし、メガネやコンタクトレンズの度は合ったものを使用しましょう。
    また、ディスプレイの位置は、最低でも40〜50cmは距離を保ち、光が反射しない場所に置き、目線が少し下向きになるような高さにしましょう。
    ディスプレイの明るさを下げることも効果的です。
  • 5.肩こりは温めることで血流を改善させる
    水で濡らしたタオルを電子レンジで温めたものを、コリの部分に当て15分〜30分じっくり暖めると肩こりに効きます。
  • 6.毎日の食事を見直す
    血行をよくするビタミンEや筋肉の働きを促進するカリウム・マグネシウム・カルシウムを上手に摂って、体の中から肩こりを予防する事も効果的です。

オススメは『ビタタイムFXプラス』

予防しても、つらい眼精疲労、肩こり、腰痛にお悩みの方にオススメなのが『ビタタイムFXプラス』です。

『ビタタイムFXプラス』は、筋肉や神経の働きを保つビタミンや血流を改善するビタミンをそれぞれ配合していますので、眼精疲労や、腰痛・肩こりの緩和にすぐれた効果をあらわします。
(製品に同封されている添付文書をご確認の上、服用をお願いします)

成分内容

  • ○フルスルチアミン塩酸塩(ビタミンB1誘導体)・・・109.16mg
    (フルスルチアミンとして100mg)
    エネルギーの産生に重要な成分で神経や筋肉の機能を保つ働きがあります
  • ○ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)・・・100mg
    神経系を正常に働かせます
  • 〇シアノコバラミン(ビタミンB12)・・・1,500μg
    末梢神経の機能を正常に保つ働きがあります
  • 〇コハク酸d-α-トコフェロール(天然型ビタミンE)・・・100mg
    末梢血行を改善し、肩こり・腰痛、手足のしびれを緩和します
  • 〇ニコチン酸アミド・・・60mg
    筋肉や神経組織に必要なエネルギーの産生を促します
  • 〇パントテン酸カルシウム・・・30mg
    ビタミンの一種でエネルギー産生に働きます
  • 〇ガンマ-オリザノール・・・10mg
    自律神経の働きを助けます

ご購入方法

ヤックスドラッグ、ヤックスネットドラッグでご購入いただけます